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現実には女が存在する

現実には女が存在する
会話できる対象として
そう思うとコンビニで出会ったあの柔らかそうな肌のあの女が無性に惜しい
ババアを相手するしかない
俺はもう若い女を抱けない
ババアすらわからない
人間と接した。久々に
5対5の25歳以上の街コンへ行ってきた
怖すぎる。怖い。早く時間よ進めと
ひびってるうちにチャンスは過ぎる
店員の若い子と話したときLINEをきけばよかった
村上龍のあれ読んだ後だからか余計、モテから離れていることが辛い
ブスはなにをやってもブスで、終わってる。そんなブスがたくさんいて夢をみてる世界は悲しすぎる
若くてきれいな女と、それを抱ける男だけが幸せな世界って悲しすぎる
岡田斗司夫村上龍、男は女の体と心を欲しがる。若くて綺麗な女の心を手に入れるような男
数少ない勉強できる生徒だけが自己肯定感を持てる世界。数少ない女を選べる男だけが幸せな世界。
いじめも戦争も絶対なくならない。満たされないものの割合がこんなに高いんじゃ、いじめを傍観したり遠くの人を殺したりとか起きて当たり前だ
現実逃避をするためにビールを買おうとコンビニに寄って、碇石くんを読んで、碇石くんと対馬さんがお互い好きなのわかっての帰り道、先週はキャッキャいう気分で読んでたのに、今日はどよーんとした。虚構の世界に、消費者の世界に何年もいて久々に現実に戻ってきたら碇石くんが楽しめなかった。
現実に生きてる人はやっぱり漫画を面白いと思わないんだな
俺は緊急避難、また虚構の世界に逃げる
虚構の世界に逃げるために酒を買うためにセブンに寄って碇石くんを読んでからのどごし生を買った
若い女がいた。目があった。美しかった。声はかけなかった
死にたいやつが多いわけだ。ネットが悪意に満ちてるわけだ
消耗
若くて綺麗な女とグッチョングッチョンやってる男たちの世界へ行けないならその世界へ行けないことの劣等感を性欲の触媒にして変わったMとして生きるのが合理的なのでは