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Coldplayと蘇美

coldplay聞いている。一昨日木曜のコマで振替の蘇美(仮名)が最近coldplayを聞いていると言っていたのを思い出して、ブログ書きながら聞いている。

蘇美がここの塾をやめないのは友達がいるからだったり惰性だったり変化を嫌ったりするっていう理由だけで俺がいることはプラスになってないかもしれないな。

6月頃の岡田斗司夫シンクタンクってので小学生の留年について話題に上がっていた。小学生の留年はありかなしか。留年者が少ない場合、劣等生の烙印を押されることは本人的にも親的にもダメージはでかいしイジメの原因にもなる。だから無しだっていつか思っていたけど、生徒の学力レベルにあわせて授業をやらないとまともな授業にならないってのもあるので…書くのめんどくさくなってきた。

知的障碍者のラインギリ越えた程度の阿保が20人に1人レベル、授業についていけてないやつが4人に1人。授業が簡単すぎて物足りなく感じてるやつは10人に1人くらいいるんじゃないかと思う。中学終わるまで全員同じ授業は学力上げる上では非効率的。

現在0:46。tati先生の授業が1:00からなので急がないと。

coldplay、好みじゃないな。蘇美がcoldplayを聞くのは男の影響なんだろう。中3で洋楽聞く女はたいていそうだ。蘇美が急いで洋楽を聞く中学生の影響を受ける安い女になるのは嫌だ。俺が今理解できていないcoldplayの良さを蘇美が理解できているだろうことも嫌だ。「あーアレ系統ね。はいはい。」ってなれない。俺の好きな音楽を勧めたい。俺の音楽の知識に驚いてほしい。束縛男で自分の色に染めたい系男子でロリコンという自分の見たくない面を見させられるからか、ここ最近ずっと蘇美と会うのが憂鬱だ。

トクサツガガガというスピリッツ連載の漫画の質が高い。塾生碇石くんは依然ほどの質じゃないけどやっぱり楽しい。立ち読みではヤンマガの碇石くんを最後に読んでハッピーな気持ちでコンビニを出る。